Service
事業内容
長く続く経営を、客観的な『数値』と『対話』でつくる。
年商1億〜20億規模の中小企業を中心に、経営者の“孤独な意思決定”に伴走しています。
数字だけでもなく、理想論だけでもない。
現場の実態を踏まえた「迷いなき次の一手」を創り出します。
こんな経営者様のための「社外No.2」
売上は伸びているのに、なぜか手元の現金(キャッシュ)に不安がある
組織が拡大し、社長の「熱量」と現場の「行動」にズレが生じてきた
日々の業務に追われ、会社が向かうべき「次の一手」を描ききれていない
投資や撤退の「孤独な決断」を、客観的な数値をもとに相談できる右腕がいない
補助金屋でも、評論家でも、短期プロジェクト型のコンサルタントでもありません。
現場の実態と客観的な数値を掛け合わせ、経営者の隣で「迷いなき決断」を支え続ける『社外No.2』です。
OUR STRENGTHS
なぜ、グランアザーが選ばれるのか
「過去の報告」ではなく、同じ目線で「未来」を走るパートナー
一般的なコンサルや士業は、「過去の数字に基づく守り」か「売上を追う攻め」のどちらかに偏りがちです。
グランアザーは、その両方を扱います。事業再生というシビアな現場を経験しているからこそ、
「攻め(アクセル)」と「守り(ブレーキ)」を状況に応じて最適化。
現場の実態に即した、確信を持てる「次の一手」を支えます。
「過去の報告」ではなく、
同じ目線で「未来」を走るパートナー
一般的なコンサルや士業は、
「過去の数字に基づく守り」か
「売上を追う攻め」のどちらかに偏りがちです。
グランアザーは、その両方を扱います。
事業再生というシビアな現場を
経験しているからこそ、
「攻め(アクセル)」と「守り(ブレーキ)」を
状況に応じて最適化。
現場の実態に即した、確信を持てる
「次の一手」を支えます。
強み01
業績悪化のシグナルを捉える
「ブレーキ」
資金ショートや収益悪化の兆しを、
数字から早期に検知。
感覚に頼らない“安全装置”を設けることで、
経営の土台を安定させます。
強み02
未来の成長を描き、
投資を後押しする「アクセル」
どこに投資し、どこを抑えるべきか。
数値根拠をもとに整理し、
迷いなく勝負(投資)に出られる状態を
つくります。
強み03
「感覚」を可視化し、
航路を正すナビゲーション設計
独自の月次ダッシュボードにより、
会社の本当の「現在地」を可視化。
目標までの航路を照らす
「もうひとつのコンパス」として伴走します。
Case
事例
「売上は伸びているのにお金がない」状態から、キャッシュが残る構造へ
製造業|年商8億円
売上は堅調だったものの、資金繰りは常に不安定。
損益分岐点とキャッシュフローを再設計し、月次の資金可視化を実施。年間フリーCFを約3,000万円改善し、資金繰り不安を解消。過去の“報告会議”を“「次の一手」を決める場”へ再構築
建設業|年商5億円
会議はあるが、結論が出ない状態が続いていた。月次レビューの設計と意思決定フローを再整理。
投資判断のスピード向上と同時に、不要な設備投資を回避。「未来の羅針盤」となる事業計画で、銀行の信頼と経営の余白を獲得
卸売業|年商12億円
金融機関との関係が硬直化し、返済負担が重い状況。
事業計画を再構築し、説明資料を整備。返済条件の見直しにより、月間支払額を圧縮。
※支援事例をもとに再構成しています
Service
事業内容
01
経営顧問・社外No.2 支援
孤独な意思決定を支え、迷いなき「次の一手」を打てる経営へ
料金体系
月額10万円〜
社長の「やりたいこと(アクセル)」に対し、客観的な数値の裏付けとリスク管理(ブレーキ)を提供し、
「もうひとつのコンパス」として伴走します。
毎月1回の財務ナビゲーションを実施。
社長の「やりたいこと(アクセル)」に対し、客観的な数値の裏付けとリスク管理(ブレーキ)を提供し、「もうひとつのコンパス」として伴走します。
■ 主な支援内容
月次レビューと経営判断の整理
経営会議への参加・ファシリテーション
意思決定の壁打ち
組織・現場との認識ズレの調整
優先順位の再整理
02
財務・資金繰り戦略支援
「ドンブリ勘定」から脱却し、現在地を可視化する経営へ
料金体系
月額15万円〜 × 3〜6ヶ月(一式45万円〜)
社長の感覚(直感)と数値をリンクさせ、感覚に頼らない「強固な財務体制」を社内に定着させます。
■ 主な支援内容
損益分岐点の再設計
利益構造の見直し
キャッシュフローの内部設計
予実管理体制の構築
財務体質改善の実行プラン立案
03
事業計画・資金調達支援
自社の未来を描き、金融機関も味方につける経営へ
料金体系
1件30万円〜
客観的で実現可能性の高い計画を策定することで、社内の意思統一を図ると同時に、金融機関からの確固たる信頼とスムーズな資金調達を実現します。
■ 主な支援内容
事業計画書の作成支援
金融機関との調整・折衝支援
返済条件交渉のサポート
資金調達戦略の設計
社内外向け説明資料の構築



